ブライダル業界について

先輩プランナーの声

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ウェディングプランナーになった人のきっかけ
  • 25歳女性/経験:4年

    学生時代に見たウエディングプランナー講習の張り紙がきっかけとなり、ブライダル業界に興味おもちました。また、接客・営業が好きだったため、新郎新婦と直接やりとりが出来るプランナーになりたいと思い、就職しました。

  • 24歳男性/経験:5年

    姉の結婚式に参列し、両親への花束贈呈のシーンでの手紙を始めて聞き憧れました。

  • 27歳女性/経験:5年

    友人の結婚式に初めて参列したことがきっかけです。
    友人新婦が着替えを終え二次会へ出発する時、別れ際にスタッフの方と抱き合って感謝を述べている光景を見て、こういう仕事があるのだと初めて知り、ウエディングプランナーを目指しました。

現役プランナーに聞いてみた!ずばりウェディングプランナーのやりがいとは?
  • 25歳女性/経験:4年

    『ここの会場・スタッフにお任せ出来て良かったです』と仰って頂けたとき、チームで仕事…

  • 24歳男性/経験:5年

    ご来館いただいたときから始まり、たくさんのストーリーがある中当日を迎え『ありがとう』という目には見ることのできないご褒美をいただいたとき。
    毎週毎週この言葉がやりがいを生んでくれます。

  • 27歳女性/経験:5年

    「あなたに任せて本当に良かった」と言っていただけたことです。これに尽きます!

現役プランナーに聞いてみた!ずばりウェディングプランナーの大変さとは?
  • 25歳女性/経験:4年

    朝早くから遅くまで、お客様のために走り回ることが殆どのため、はじめは身体をついてい…

  • 24歳男性/経験:5年

    土日の時間拘束が長いこと
    長くお客様と付き合うので、ストレスになることがある
    自分に辛いことがあると幸せなお二人を見ることが辛くなることがある

  • 27歳女性/経験:5年

    サービス業なので、多くはお客様主導で動いていきます。
    例えば、土日祝日はカップルの方が式場見学をされることが大半です。
    ご予約無しでご見学にお越しいただく方もいらっしゃいます。この場合は少しでも時間があるスタッフが次の打合せまでの時間を考えながらご対応し、終了次第次の打ち合わせに入るという分刻みの行動が多いです。
    自分の行動だけを把握するのでなく、他スタッフの状況も見ながら時間配分を考え
    お互いに助け合いながら行動することが大切です。