ウェディングドレスのレンタルと販売の違いって?

ドレスショップでは、
主にレンタルや販売のドレスを扱っています。
今回は、
レンタルドレスと販売ドレスの違いについてご紹介致します。
👗レンタルドレス👗
レンタルドレスは、
基本的に提携している式場にあったデザインを扱っています。
中には、式場用にオリジナルでデザインされたドレスもあります。
販売ドレスと違い、ドレスショップで管理しているため挙式後自身で保管する必要はありません。
レンタルドレスは
挙式使用後はもちろんのこと、定期的にクリーニングに出しているため
繊細なドレスの場合生地が傷んでしまい、新品の状態を維持することが難しくなります。
そのため、レンタルドレスには使用回数が決まっています。
また、サイズ展開があるため自分に合うサイズを探す必要がありますが
ドレスによってはお直しが可能な場合もあるため、
その際は縫製スタッフまたはドレスコーディネーターが仕立てあげます。
👗販売ドレス👗
販売ドレスは、自分専用のドレスになるため、
サイズもぴったりに仕立て上げられ、新品を着ることができます。
レンタルドレスは、予約制になるため予約が空いているドレスのみ
結婚式当日着ることができますが、
販売ドレスの場合は、予約状況を気にする必要はありません。
ただ、オーダーに大体4ヶ月〜6ヶ月ほどかかるため、
ドレス探しもある程度早めに行う必要があります。
挙式後は着る機会がないことや自宅で保管が必要なため
SNS等で他の花嫁様へ譲られる方も見受けられます。
また、式場によっては持ち込みが禁止されていたり、持ち込み料がかかることもあります。
価格帯は、レンタルドレスも販売ドレスも低価格のドレスから高価格のドレスまで
取り揃えているため、選ぶドレスにより様々になります。
ブライダルビズでは、
レンタルドレス・販売ドレスを取り扱っているドレスショップへの求人のご紹介が
可能でございますので、ご興味を持っていただいた方はぜひご相談くださいませ。
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